AI引用分析ツール「トロパス」のOEMパートナーを募集しています。
初期費用 0円
ホワイトラベル対応
最短1週間で提供
AI引用分析ツール「トロパス」がOEMで扱える!
パートナー様募集中!
検索の主役が「10本の青いリンク」から「AIが要約した答え」へ移りつつある今、代理店・制作会社の提案にも新しい武器が求められています。
新しい提案の切り札がない…

競合がまだ持っていない「AI引用分析」を、貴社の商材として提案できます。差別化された切り口で商談を有利に進められます。
SEOだけでは差別化しづらい…

検索順位・流入・AI評価をひと画面で示せるから、「今どう見られているか」を数字で説明でき、提案の説得力が高まります。
自社で開発する体力はない…

ツールの開発・運用・アップデートはすべてTROBZが担当。貴社は自社サービスとして「売ること」に集中できます。
ツール単体のOEM提供から、コンテンツ制作まで含むコンサルサービスとしての展開まで、 貴社のビジネスに合わせた複数のパートナー制度をご用意しています。まずは取り扱いのご相談から歓迎です。
既存のお客様に“次の一手”を提案したい企業様に、トロパスのOEM/代理店パートナーが選ばれています。



再販売価格と卸価格の【差額】がパートナーの粗利となります
パートナーとして提供できるのは、Web検索とAI検索の両方で「どこから引用されているか」まで可視化する分析ツールです。
自然検索の流入からAIOスコアまで、成果指標をひと画面に集約。伸びているワード、失速しているワードも一目で追えます。
ChatGPTとGeminiでの引用状況を日別に追跡。どんな質問であなたが参照されたのか、カテゴリごとに深掘りできます。
表示回数・クリック・順位の動きを時系列で把握。勝てているワードと伸びしろのあるワードを切り分けて管理します。
GA4とGSC連携で訪問者の動きを丸ごと反映。検索・SNS・AIアシスタント経由まで、流入の内訳を円グラフで見える化します。
サイトの状態を100点満点で採点。SEOやセキュリティの課題を重要度つきで洗い出し、直すべき順番がわかります。
散らばったデータをワンクリックでレポート化。集計や資料づくりの手間から解放されます。
画面を自社ブランドの装いに。ロゴを差し替え、あなたのサービスとして提供できます。
AIO対策の一気通貫サービスもOEM提供可能。分析基盤×コンサル×制作を丸ごとOEM提供します。※別途OEM契約が必要です。
貴社ブランドで提供できるAIO対策の4項目。フォーカスAIOが提供する4つのAIO必須項目を、パッケージのまま貴社ブランドでご提供いただけます。専門チームによる制作から効果の可視化までを一括で担うため、貴社は自社サービスとして販売に集中できます。
AIに引用されやすい構成・粒度で記事を設計し、専門チームが制作まで担当します。
サイト構造・導線をAI検索前提で見直し、引用されるための土台をつくります。
schema.org準拠のマークアップを実装し、AIが情報を正しく解釈できる状態に整えます。
トロパスで施策の成果を可視化。引用状況の変化を数値でクライアントに報告できます。
最短1週間で貴社のお客様へご提案いただけます。まずは個別面談から、お気軽にご相談ください。
トロパスの分析結果はAIの回答や外部連携データにもとづくため、数値には多少の変動が生じることをあらかじめクライアントへお伝えいただくとスムーズです。また、OEMパートナーとして自社ブランドで展開される場合は、ロゴやサービス名称の表記ルールを個別にお取り決めさせていただきます。契約条件の詳細は、パートナー区分ごとに担当者よりご案内します。
まずはパートナー契約の締結後、専属担当がツールの操作方法や提案の進め方をレクチャーします。営業資料・実績資料もご提供しますので、大がかりな開発や事前準備は基本的に不要です。サービスOEM(フォーカスAIO)の場合は、実務をTROBZが代行するため、貴社は集客と顧客対応に集中いただけます。
トロパスはGA4・Search Consoleとの連携が前提となるため、まずは各アカウントの連携設定が完了しているかご確認ください。連携直後や初回の取り込み時は、データの反映まで数日ほどタイムラグが生じる場合があります。それ以上経っても表示されない場合は、担当者までお問い合わせいただければ確認いたします。
はい。トロパスはChatGPTとGeminiでの自社の引用状況を分析できるため、「AIにどれだけ言及されているか」という従来ツールでは見えなかった指標を数値で追えます。あわせてGA4とSearch Consoleと連携し、実際の流入や表示回数の変化までワンストップで確認できるため、AIO施策の成果を根拠を持って説明できます。
トロパスの機能追加・改善はTROBZ側で継続的に実施し、パートナー様には追加費用なくご利用いただけます。アップデート内容は随時共有し、月1回の勉強会でも最新機能の活用方法をお伝えします。
原則、請求書払いとなります。詳細な条件や支払いサイクルは契約時に担当者よりご案内します。
「これまでのSEOの成果をAI時代でも活かし続けるための追加施策」として提案するのが自然です。トロパスの引用分析レポートを見せれば、顧客自身が「AIに引用されていない」現状に気づき、対策の必要性を実感しやすくなります。既存の運用保守や記事制作の延長線上に組み込めるサービスとなっております。
構造化データの実装など技術的な改善は比較的早く反映されますが、AIに安定して引用される状態を作るには、一般的に数ヶ月単位での継続が目安となります。弊社実績でも2〜6ヶ月で変化が現れており、短期の即効施策というより積み上げ型の投資と捉えていただくのが適切です。トロパスで毎月の変化を可視化できるため、途中経過を顧客に示しながら伴走できます。